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2021.07.13

ウロリチンの摂取で 肌の水分量がアップしシミ、毛穴が改善

先端美容を追求し、エイジングケアNo.1※ブランドの「fracora(フラコラ)」は、ザクロから腸内細菌の発酵技術を活用した美容成分「ウロリチン」に関して有用性が確認できましたのでご報告いたします。

<研究結果>
「ウロリチン」摂取のみと、「ウロリチン」摂取+「ヒト幹細胞培養エキス」塗布を8週間使用していただくと、肌水分量のアップが認められました。「ウロチリン」摂取だけでもシミと毛穴の状態に改善傾向がみられます。

<研究方法>
40~60代で肌悩みを抱える健常女性に、プラセボ(疑似摂取+疑似塗布)、「ウロリチン」摂取のみ、「ウロリチン」摂取+「ヒト幹細胞培養エキス」塗布(1日朝夜2回の洗顔後に使用)を各10名に使っていただき8週間後に評価しました。

■ウロリチンとヒト幹細胞培養エキスの併用で、肌の水分量がアップ
ウロリチン摂取のみの場合(食品B)と、「ウロリチン」摂取+「ヒト幹細胞培養エキス」塗布(食品A)の場合の両方で、肌の水分量がアップすることが認められました。


■ウロリチン摂取だけでも紫外線によるシミが減少
 ウロリチン摂取だけでも、使用前と8週間後を比較すると、紫外線によるシミの数が減少しています。


■ウロリチン摂取だけでも毛穴の状態が改善
 ウロリチン摂取だけでも、使用前と8週間後を比較すると、毛穴開きが改善していることが分かります。


■日比野 佐和子(ひびの さわこ) 先生/皮膚科医

医療法人社団康梓会 Y’sサイエンスクリニック広尾統括院長、大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授、医学博士。内科医、皮膚科医、眼科医、アンチエイジングドクター(日本抗加齢医学会専門医)アンチエイジングの第一人者として国際的に活躍するほか、テレビや雑誌などにも数多く出演。
常々経口摂取などによる内側と、塗布による外側両方から細胞へアプローチすれば、早くよりよい結果を体感できると考えていました。
「細胞から再活性化する」という考え方は、健康的に美しくなれる「自然美」につながるので、まさに、研究を進めていきたいと取り組みを始めているところです。美容医療の世界でも、「細胞レベル」でケアしていくことが、世界的な最新のトレンドとなっています。
ウロリチンには大いに興味を持っています。サーチュイン、オートファージー活性どちらの効果もあることは、相乗効果も期待できますし、in vitroのエビデンスでも、シワ改善、たるみ改善、シミ改善を証明できる結果を出しているので、非常に評価できる素材だと思います。
 ヒト幹細胞エキスも細胞ケアとして大変有望な美容成分。様々な種類のサイトカインやグロースファクターが溶け出し、豊富に含まれている点が他の成分との大きな違いです。  ウロリチンとヒト幹細胞エキスの内外ケアで、より早く、真の「自然美」を手に入れることができると期待しています。
<今後の展開>
今後も最先端の生命科学を活用した有効成分について研究し、有効性を確認して身近にお役立ていただくことで、未来の健やかな美しさを提供し社会に貢献してまいります。

■エイジングケア美容液ブランドシェアNo.1※

※1化粧品マーケティング要覧2021No.1美容液抗老化2020年実績 (株)富士経済

 


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